地域の福祉団体
地域の福祉団体
星和台少年育成協議会
当会は、子ども見守り活動を始め、地域と密着した活動を行い、魅力あるまち「星和台・鳴子地域」となるよう、青少年と地域のつながりを大切にし、また、青少年といろいろな年代の方とのつながりも大切にした活動を行っています。
世代間交流事業、里山フェスタ、ミュージックフェスタ、子ども見守り隊、パトロール、トライやるウィークなどなど、その他様々な活動を行っています。
中学生や高校生なども含め、活動に参加して頂けるボランティアを随時募集しています。
令和8年9月から始まる『コベカツ』は、神戸市の中学生が放課後や休日に、校区の粋を超えてスポーツや文化芸術を始め、様々な活動に参加できる新しい仕組みです。
子ども達の「やりたいこと」「知りたいこと」「気になること」に寄り添い、地域の青少年が参加しやすく、地域を支えている一員であることを感じられる活動にも取り組んでまいります。
【アクセス方法】
①公式Line Web版「LINE Official Account Manager」:青少年育成協議会(メールアドレス:seiwadai.seishoukyou1@gmail.com 、パスワード:swdssk2024)
②公式LineQRコード:青少年育成協議会公式Line
民生委員児童委員協議会
日常的な訪問・見守り活動を通じて、高齢者や支援を必要とする世帯を地域の中で早期に把握し、継続的な見守りを行います。
あんしんすこやかセンターや北区社会福祉協議会などと連携し、認知症、障がい、虐待、貧困、ひきこもり、ヤングケアラーなど複合的な課題を抱える世帯を適切な支援につなげます。
児童委員と主任児童委員が協働し、子どもと子育て家庭を地域で支える取り組みを推進し、子どもと地域の繋がりを育むとともに、活動の基本である「隣人愛」の精神を大切にしながら、住民の孤立防止、相談支援、関係機関との連携を深め、子どもの権利擁護、災害への備え、人権を尊重する地域づくりにも協力し、地域における助け合い・支え合いの力を高め、住民同士が地域をともに創っていく「地域共生社会」の実現に取り組んでまいります。
星和台鳴子地域においては、民生委員・児童委員11名に加え、友愛訪問ボランティア50名が連携し、日頃から見守り活動に努めています。